久しぶりに行った銭湯で、大丈夫なふり、強いふり、傷ついてないふり…と色々な「ふり」をしている自分に気づいたわたし奥村。 いつだって自然体でいたいと思いつつ、生きていく上で時に自分を偽ってしまうことはあるもの。そんな自分を否定するでもなく、変えるでもなく、向き合っていくにはどうしたらいいんだろう? 詩人の文月悠光さんと、銭湯で肩の力をぬいて、「自分との向き合い方」についてお話しました。