【アジア限定】Marimekko / マリメッコ / Unikko / がま口ポーチ / ライトグリーン(レギュラー)
5,720 円 (税込)
5,720 円 (税込)
5,720 円 (税込)
かばんの中に、初夏の色を
限定カラーの「ウニッコ」柄ポーチ
マリメッコから、特別な「Unikko(ウニッコ)」柄のがま口ポーチが届きました。
今回登場するのは、爽やかなトーンの「ライトグリーン」。初夏の気分にぴったりな配色は、2026年夏・アジア限定です。

※こちらの商品は数量限定のため、Sold Outしますと再入荷は未定となります。気になる方はお早めにご検討くださいませ。

マリメッコと聞くと、まず思い浮かぶ「Unikko(ウニッコ)」柄。
大きく描かれたケシの花は、いつだって私たちの目を楽しませてくれる、色褪せない魅力があります。

▲裏地は花びらとおそろいの「ホワイト」です。金具のフチには"marimekko"の刻印が。
今年のメインカラーは、若葉を思わせる「ライトグリーン」と、光をふんわりとはらんだような、柔らかな「ホワイト」。
初夏の爽やかな空気にぴったりの優しげな印象がありながら、アクセントの「ブラック」がピリリと効いて大人っぽい可愛さになっています。

こちらは、縦15cm × 幅20.5cmの「レギュラー」タイプ。
収納力抜群の頼れるサイズで、かさばりがちなコスメ類はもちろん、パスポートや文庫本もすっぽりと収まります。
薄手のコットン生地で作られているので、入れるアイテムに応じて形が変わるのも嬉しいポイント。
厚みのないものはコンパクトなまま、ボリュームのあるものも気兼ねなく。用途を選ばない自由な使い心地で、ちょっとしたお出かけから旅行まで、あらゆる場面で活躍します。

がま口の魅力は、なんといっても口が大きく開くところ。
中身をひと目で見渡せるので、「あれ、どこいったっけ?」とポーチの中を手探りでガサゴソ……なんてこともありません。
自立するアイテムを入れれば、開いたまま安定して置いておけるので、アイテムをスムーズに取り出したいメイクのときにもぴったりです。

パチンとしっかり閉まるので、細々としたアイテムも安心して入れられますよ。

ぱっと目を引く配色が楽しい「Piccolo(ピッコロ)」柄も同時発売です。 併せてチェックしてみてくださいね。

鮮やかで心躍るデザインが魅力の、マリメッコのアイテムたち。
シーズン毎に新作のデザインが登場するので、お気に入りを少しずつ集めるのも楽しみのひとつです。
【ご注文の前に、一度ご確認ください】
◎以下の場合は、お客さまのご都合による返品は基本的に承りかねます。ご理解いただけますようお願い申し上げます。
・一度ご使用になられた場合、またその形跡のある商品。
・お客様の責任で、商品が破損しているもの。
・返品のご連絡がないまま返送された商品。
・商品到着より1週間後にご連絡をいただいた商品。
・返品受付後(当店よりご連絡後)1週間を過ぎてお荷物が到着した場合。
※なお、当店ではお客さまのご都合による交換は承っておりません。その場合は商品を返品の上、あらためてご希望の商品をご注文いただけますようお願い申し上げます。
◎縫製の始末糸や他繊維の少々の付着、たたみジワなどは不良品対象外とさせていただきます。あらかじめご了承ください。
インフォメーション
| ブランド | Marimekko / マリメッコ |
| 素材 | コットン100% |
| サイズcm(約) | 縦15 × 幅20.5 ×マチ1 |
| 重量g(約) | 54 |
| 生産国 | made in Finland |
| お手入れについて | ・「手洗いモード」「ドライモード」等(水温40度以下)で洗濯可能です。 ・高温(210度以下)でアイロンがけが可能です。 |
| 注意事項 | ※テキスタイルの裁断の都合上、ひとつひとつ柄の出方が異なります。お届けする商品と商品画像には若干の相違が生じる場合がございます。
※こちらの商品はメーカーの品質基準をクリアし、日本国内の正規輸入代理店の検査基準を満たしたものとなっております。 ※お使いのPCモニター、スマートフォンの機種によって、実際の色味と見え方が異なる場合がございます。予めご了承ください。 |
Marimekko / マリメッコ
1951年の創立以来、国や世代を超えて多くの人に愛されているフィンランドのデザインハウス。独創的なパターンや鮮やかな色使いで知られ、インテリア・ファッション・食器など、幅広いラインナップを展開しています。
Maija Isola / マイヤ・イソラ
1927年、フィンランドのリヒマキ生まれ。伝統芸術、モダン・ヴィジュアル・アート、自然、世界中への旅など、幅広い分野からインスピレーションを得ながら、38年もの間マリメッコ社で500を超える作品を発表し続けました。1974年には、フィンランド文化財団より表彰されています。